Coaching Communication Association
supports the Sustainable Development Goals

コーチングコミュニケーション協会は、持続可能な開発目標(SDGs)の達成の実現のためのサポートをしています。

「持続可能な開発目標(SDGs)」をご存知ですか?
ビジネスシーンやニュースなどで、「SDGs」という言葉を1度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

「SDGs」とは、2015年9月に国連で採択された世界共通の目標です。
2030年までに、持続可能な社会を実現するための指針として、17の目標(ゴール)と169のターゲットが持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)として設定されました。

コーチングコミュニケーション協会はSDGsが掲げる17の目標のうち、ゴール8に特に貢献していきます

2030年までに、社内コミュニケーションのスキルアップや、コーチングによる意識革新や行動変容などにより、ひとりひとりが仕事に対して働きがいを感じられるようにするとともに、人々が意欲的に労働市場の需要に見合うスキルを身につけるための仕事へのモチベーション維持を行なっていきます。
これらにより、人々の生産性が上がり、それぞれの国の成長に貢献できれば、 社会全体に利益が及びます。それによって、雇用の創出や貧困削減につなげていきます。

また、各種プログラムや研修・講演・ワークショップ・セミナーの実践、情報発信を通じて、17のゴールそれぞれの実現にも尽力をつくします。

SDGsは国や政府、企業だけが意識すべき目標ではなく、私たちひとりひとりがしっかり考え、行動に移していく必要があると考えています。私たちコーチングコミュニケーション協会も、重要な課題に真摯に向き合い、ゴールの実現に向けて行動していきます。

PAGE TOP